この日は一日バルセロナを満喫。
バルセロナには2回目で、以前は学生の時。
大学が主催する建築ツアーで半月スペインをバスや電車で回った。
だいたいのスペインの名所には行ったんじゃないかなー。
とても濃い半月だった記憶。
今回はまずはじめにサグラダファミリアへ。
全員で撮影。
こんなに友達が集まるなんて、奇跡!
すごい長蛇の列。昔はこんなんじゃなかったな。
今は事前予約制度があるみたいで。
スカイツリーみたいな時間形式。
私たちは予約していなかったので、待って中に入るのは諦め、外から鑑賞した。
そこからバルセロネータというヌードビーチとしても日本のテレビで紹介された
ビーチ沿いにある「ESCRIBA」に。
ここのレストランは日本のテレビ番組「アナザースカイ」で高城剛さんに紹介されていたそう。
私は見てないけど。
パエリア3種食べ、そのほか美味しい料理を食べて、大満足。
何より、ここバルセロナで高校友人をはじめ大好きな人たちが8人も集まった、
その事がすごく奇跡で幸せなことだなーと感じました。
食事後はグエル公園へ。
これまた、名古屋出身の友人が集まると、グエル公園も名古屋の公園のように不思議と見えてくる。
グエル公園では、露天商が1ユーロでお土産グッズを売っていたので、
買いたかったけれど、公式ショップを見ている間に警察に見つかり、いなくなってしまった。
残念。
夕方になったので、バルセロナに住む友人宅へみんなで向かいます。
山の中腹にある友人のマンションは最上階で半端なく広いバルコニーとバルセロナの町の夜景が見渡せる、なんとも素敵なところでした。
夫婦で料理を作ってもてなしてくれ、深夜まで踊り騒ぎ、心地よい時間を過ごしました。
帰宅後は私また仕事(笑)
酔っぱらいながらも、カチカチがんばりました。
2012年11月7日水曜日
2012年10月25日木曜日
10月11日(10日目):アンドラ→バルセロナ
アンドラのホテルはとてもキレイで快適だった。
私たちもエキストラで寝たけど、問題なし。
ホテルのスタッフも親切だった。
ここでの事件と言えば、
朝早くに電話が入り、電話を取った友人が「ポリース?」と言ってる。
け、、警察ですか!?と焦ったら、
どうやらホテル前に停めていた車が駐禁とられそうになったらしい。
が、ホテルのスタッフのおかげで助かった。
その後、アンドラで買い物。
アンドラ公国はスペインとフランスの間にあり、関税をとらないことで、
外貨を稼いでいるらしい。
買い物はすべて免税。
ということで、町はブランド物や電化製品のお店であふれている。
こんな山(ピレネー山脈)の間に店があるって、なんか少し不気味。
車上荒らしされた友人たちは荷物を入れるカバンとかサングラスを、
私は前日に折れた三脚とメモリカード32GB(合わせて2000円程度)を買った。
メモリーカードは安く買えたようで良かった。
買い物後、街角にあった海鮮のお店へ。
また車上荒らしが怖いので、お店から見える道路に路駐。
ピレネー山脈で海鮮!?と半信半疑で入った私たち。
メニューもどれもこれもパッとしないし、定食屋っぽい雰囲気。
大して(というか、一切)期待せず、注文してみたところ、、、、
これが、激うま!!!!
フワフワのイカ、ぷりっぷりのエビ。
味付けの絶妙さ。
やられました~やられましたよ。
これには。
4人で舌鼓を打っていたところ、車の運転手である友人が窓の外を見て「うわぁ~!!!!」と大声。
えええ、、、何、何!?
と外を見ると、ポリーーーーーース登場。
駐禁。
それを見た、店主、走る。
走って、ポリスと交渉。
スペイン語(フランス語!?)どちらか分からないけど、交渉してくれている。
まもなく、友人が戻ってきて、店主のおかげで助かったとのこと。
みなさん、アンドラ公国は路駐に厳しい国のようです。
フランスと同じノリで行くと、やられます。
お店の方々に感謝をありったけのスペイン語とフランス語で伝え、(ガイドブック参照)
料理のおいしさも伝え、店を去りました。
アンドラからバルセロナに行く道中はピレネー山脈に囲まれたいわばドライブコース。
途中にボルダリングのできる場所があってちょっと楽しみつつ、
絶景を何度も写真に収めた。
ピレネー山脈でピレネー山脈風のボルダリングできる場所がある。
写真にいるのが、車上荒らしにあった、友人たち。
バルセロナに到着したのは夜8時。
ホテルの場所を何度か間違えつつ、到着。
ここで、もう一人の高校友人と合流。
全員で5人で泊まったホテルは、大きなマンションのようなコンドミニアム。
クィーンサイズのベッドの部屋、シングル2台の部屋、セミダブルの部屋、と3つの部屋があり、
シャワーも2箇所ある。
キッチンも広い。インテリアは面白い雰囲気だった。
私はようやくつながるネットを接続し、仕事。
みんなは、バルセロナに住む高校友人と一緒にスペイン料理を食べにいったようだ。
私たちもエキストラで寝たけど、問題なし。
ホテルのスタッフも親切だった。
ここでの事件と言えば、
朝早くに電話が入り、電話を取った友人が「ポリース?」と言ってる。
け、、警察ですか!?と焦ったら、
どうやらホテル前に停めていた車が駐禁とられそうになったらしい。
が、ホテルのスタッフのおかげで助かった。
その後、アンドラで買い物。
アンドラ公国はスペインとフランスの間にあり、関税をとらないことで、
外貨を稼いでいるらしい。
買い物はすべて免税。
ということで、町はブランド物や電化製品のお店であふれている。
こんな山(ピレネー山脈)の間に店があるって、なんか少し不気味。
車上荒らしされた友人たちは荷物を入れるカバンとかサングラスを、
私は前日に折れた三脚とメモリカード32GB(合わせて2000円程度)を買った。
メモリーカードは安く買えたようで良かった。
買い物後、街角にあった海鮮のお店へ。
また車上荒らしが怖いので、お店から見える道路に路駐。
ピレネー山脈で海鮮!?と半信半疑で入った私たち。
メニューもどれもこれもパッとしないし、定食屋っぽい雰囲気。
大して(というか、一切)期待せず、注文してみたところ、、、、
これが、激うま!!!!
フワフワのイカ、ぷりっぷりのエビ。
味付けの絶妙さ。
やられました~やられましたよ。
これには。
4人で舌鼓を打っていたところ、車の運転手である友人が窓の外を見て「うわぁ~!!!!」と大声。
えええ、、、何、何!?
と外を見ると、ポリーーーーーース登場。
駐禁。
それを見た、店主、走る。
走って、ポリスと交渉。
スペイン語(フランス語!?)どちらか分からないけど、交渉してくれている。
まもなく、友人が戻ってきて、店主のおかげで助かったとのこと。
みなさん、アンドラ公国は路駐に厳しい国のようです。
フランスと同じノリで行くと、やられます。
お店の方々に感謝をありったけのスペイン語とフランス語で伝え、(ガイドブック参照)
料理のおいしさも伝え、店を去りました。
アンドラからバルセロナに行く道中はピレネー山脈に囲まれたいわばドライブコース。
途中にボルダリングのできる場所があってちょっと楽しみつつ、
絶景を何度も写真に収めた。
ピレネー山脈でピレネー山脈風のボルダリングできる場所がある。
写真にいるのが、車上荒らしにあった、友人たち。
バルセロナに到着したのは夜8時。
ホテルの場所を何度か間違えつつ、到着。
ここで、もう一人の高校友人と合流。
全員で5人で泊まったホテルは、大きなマンションのようなコンドミニアム。
クィーンサイズのベッドの部屋、シングル2台の部屋、セミダブルの部屋、と3つの部屋があり、
シャワーも2箇所ある。
キッチンも広い。インテリアは面白い雰囲気だった。
私はようやくつながるネットを接続し、仕事。
みんなは、バルセロナに住む高校友人と一緒にスペイン料理を食べにいったようだ。
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